しらべていくうちに

いろいろ調べてみるとどうやら猫はえさを食べる前に鼻で一旦キャットフード等をにおってからゆっくりと食べるようです人間で言う毒見という形なのでしょうかね。

そしてにおいを嗅いでみてどんなに自然食であったとしてもそろりそろりと食べ始めます。

まるでどくでも入っていたら死んでしまうのではないかというような食べ方ですそれで一旦大丈夫だということがわかったらその後は抵抗なく食べることもわかりました。

最近では、いくつかの人気キャットフードが『食いつき四の良さ』を売りにして良い香りなどで猫ちゃんの食い気を誘っているようですが、それでもこの本質は変わらないのかもしれません。

例えば以下のブログでは、食いつきの良さに定評があるキャットフードをレビューしているのですが、一度飼い主さんに聞いてみたくなりますよね?

https://xn--n8jaa4ae1luskcskybhe9mzh9czpt307m.net/

また、一度食べておいしいとわかったものは安全だと思うのかそこからはそれほど慎重にならずに食べていたこともわかりました。

ただ一度添加物が入っていてたべないと思ったキャットフードはどんなに形を変えたとしても変化を咥えたとしても全く手をつけることがありませんでした。

本当に猫ってすごいなと思います。考えてみれば体に悪いものをむるに食するという考え方は動物にはありませんものね。

お腹がすいていたら食べるのはしかたがないという考え方もないのでしょう。

何かがわかる

脱線が続きましたので、話は以前の状態に戻します。うちの猫が食べるものと食べないものとにわかれているという事はどうやら何か原因があるからです。

店の味が違うから?中身が違うから?などいろいろ見てみましたが、そういう理由ではありません。

もちろん私たちも同じように好き嫌いがあると考えれば、わからなくもないのですが、同じ内容のものを使っていても、この会社のものだけは一生懸命食べるのにある会社に関しては全く手をつけないというものがあるわけです。

それと調べてみると、あまりはっきりと書かれているわけではありませんが、どうやら添加物が含まれているようです。

私たちが食べているものの中で添加物を含まれていないものをそっと与えてみるとよくたべましたよ。

もちろん逆の場合はほとんど口にすることもありません。

すごいなと思います。

動物のほうが判断に優れているんですね。我ながらこの歳になって感じることばかりです。

猫に教わりました。

クリーンなところ

社会見学ではありませんが以前、調査をしたことがあります。なんかそういう言い方をすればすごく堅苦しく聞こえますね。

しかしそうではありません。自分の飼っている大切なペットがどういったものを口にしているのかということをもっと知りたくなったためです。

お肉は本当にいいものかどうか。お魚でもそうです。余っているようなもの与えてるのかと。でも、そうではありませんでした。

もちろん人間が食べているような上等なものを食べさせるというわけではありません。

うまく再利用しているなと言う感じの物を与えていると思います。

劣っているとかまさっているとかというわけではなく、本当に猫のことを考えて作られているんだなということが調査の結果横わかりました。

そういうところって、やっぱり会社も信用できるんですよね。

調査してもすぐにオープンにしてくるとこというのは自信があるからなんでしょうね。

人間の場合と同じですね。信頼できるところは全てクリーンなんですよ。

肉好きなうちのねこ

魚が大好きな猫が多い中、うちのシャムネコのミーコに関しては本当にお肉が大好きなんです。

いろいろ他の人にも聞いてみると、お肉が大好きというのは別に意外ではないようです。つまり、他の猫でもお肉が大好きだということです。

よかった。そういうキャットフードもうっているようですね。

そして私の偏見だったのかもしれませんが、お魚のキャットフードの方が高いのかなと思ってたりしましたし、お肉の方があまり食べない猫ちゃんが多いので、粗悪品というような肉が入っているのかと思っていました。

すごい私の先入観ですよね。ただタイトルではすごく高級なタイトルがついていたり、内容だけ見れば、おかしくないようなものばかりが書かれてあるので、逆に胡散臭いなと思っていました。

本当のところどうかわかりません。

そしてペットショップなどに聞いてみても、そういうところまでは具体的にはわからないようですね。

次はフードを販売している会社に聞いてみます。

悩みます

本来ならこのブログでこの商品はこういう形でよい、悪いという方に載せたいのですが、あくまでここではそれほどはっきりと載せることはできないので、具体的に申し上げられないのは本当に心残りなのですが、お店で売っている商品でこういった感じのものはミーコはなかなか食べないということと、逆によく食べるというものを載せていきたいなと思っています。

本当に猫というのは好き嫌いが激しいというか、好みがわかれますね。

うちの猫は特にお魚よりもお肉のほうが好きみたいです。そういう猫もいるんですね。魚に関してはどちらかというとあまり好きではないのかななんて思ったりしています。

それでも高級魚は食べるのに普通の魚なら食べないという・・・。

勝手ですよね。また安い物でもガツガツ食べるかと思いきや、同じ種類の物でもぷいとする物もあって。

ちょっと勝手すぎよ、あなたは、と何度思ったことか。

気品がある歩き方をされると、ちょっとむっとしてしまいます。

シャムネコのミーコ

私のところの猫はシャム猫で名前をミーコといいます。

昔から私は猫が好きで、とうとうこんな私も70歳になったのですが、それでも今でもなおおねこを飼い続けています。そしてこれが最後かなぁと思ってかったのがシャムネコだったのです。

気品があって、本当に優雅な感じがする猫ですので、見ててうっとりするっていうのが私の本音です。

だからこそ、丁寧に大切に育てていきたいと思い、キャットフードなどもお店の人に聞いてできるだけ高いものを与えようとしていました。ここでブログに書いているのもそうなのですが、私の本音を率直に書いて行こうと思ったのです。

なぜならば、うちの猫は本当に食べ物の好き嫌いが激しいのか。キャットフードを喜んでくれるものと食べないものとの差がすごくあるのです。

お店のスタッフがこれとばかりと勧めてもらったものはあまり食べなかったり、こんなものあまり食べる猫はいませんよというもののほうが
ガツガツ食べたりするのです。悩みますね。